三之助の商品を利用したオリジナルレシピのご紹介です!
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季節のレシピ

【今月のレシピ】 たまねぎがんも

たまねぎがんもの蒲焼き丼5月の別名、皐月(さつき)の由来は、旧暦5月ころは田植え(早苗を植える)月から、「早苗月」といったのを略して『さつき』となったとされています。
 青は『古事記』の中にも緑の形容として使われているように、日本では古くから緑を青と表現してきました。
 青は青色系だけでなく緑色系も含むという表現方法は、日本独特の懐の広さと言っても良いでしょう。
また、『みどり』は、瑞々しい(みずみずしい)が語源となっています。
それが転じて、新芽や若枝を表すようになり、次第にその色を表わすようになったといわれています。
 男児の健康と出世を願う端午の節句の菖蒲(しょうぶ)の緑葉、夏野菜の葉が花が畑で咲き始めます。緑が川面に映り、青々と流れます。
 「青々とした…」まさしく、5月は青々とした新緑が茂り、木々が緑そよぐ、瑞々しく爽やかな季節です。
  5月5日は暦では立夏。季節も春から夏の気配が立ち始める頃です。

たまねぎがんものスパゲッティ 今月の逸品は、『たまねぎがんも』です。
 そのままでも美味しい『たまねぎがんも』ですが、玉ねぎの甘さを生かした2品を紹介いたします。

たっぷりの旬のキャベツや玉ねぎと一緒に丼ぶりにしました。
『たまねぎがんもの蒲焼き丼』

たまねぎがんもがイタリアンに変身した、ちょっぴり『和』テイストのパスタソースです。
『たまねぎがんものスパゲッティ』

たまねぎがんもの蒲焼き丼
たまねぎがんものスパゲッティ

季節のレシピ保存版

商品別レシピ

豆  腐

只管豆腐
特選三之助
三之助
こんがり三之助(焼き)
かちかち
和ら絹
ふわふわ
たまゆら
絹ごし
熟豆腐

揚  物

油あげ
大判あげ
きざみ
絹あげとうふ
三之助揚げ
生あげ
京生あげ
しめじがんも
京がんも
ごぼうがんも
こんこん
姫ぼうろ
たまねぎがんも

限定商品

奥州青豆
奥州青豆ふわふわ
丹波黒豆
丹波黒豆ふわふわ

季節限定商品

ひとひら 準備中
なま作りゆば
ゆり根がんも
枝豆がんも
かぼちゃがんも 準備中

その他

煎り豆
搾りたて豆乳
大豆
おから

薬 味

薬味考 vol.1
薬味考 vol.2
薬味考 vol.3