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豆腐のパジョン
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とうふ白玉 と苺のパンチ
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黄金焼き
豆腐のパジョン
(2人分) 25cm 円形一枚分
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三之助豆腐
1/2丁
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長葱
細めのもの1束(約150g)
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しめじ
1P(約70g)
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卵
2個
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小麦粉
大さじ5
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ごま油
大さじ2
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つけダレ
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レモン果 汁
大さじ1.5
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醤油
小さじ2
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ごま油
少々
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唐辛子
適宜
長葱は4〜5cmに刻み、ボールに入れて小麦粉大さじ2を振りかけ全体にまぶしておく。
しめじは根元を切り取り、手で裂いて小房に分けボールに加え、更に小麦粉大さじ1を振りかけ全体にまぶしておく。
三之助とうふ1/2丁は軽く水切りをして手で摘みながらボールに入れていき、大さじ2の小麦粉を振りかけて、これも全体に粉が絡まるようにまぶしておく。
卵2個を割りほぐし、(3)のボールに入れ、全体をサックリと混ぜ合わす。
フライパンを熱してごま油大さじ2を入れ、(4)の生地を入れてのばし両面こんがりと焼く。(片面に焼き色が着いたら火を弱め中まで火が通るようにじっくりと焼く。)
出来上がったら皿に盛り、切り分ける。上記のつけダレを合わせて添え、供す。
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葱はわけぎ・アサツキ・細葱・細めの長葱等どんな葱でも美味しく召し上がれます。
とうふ白玉と苺のパンチ
(2人分)
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三之助豆腐
1/4丁(約75g)
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白玉 粉
50g
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桃ネクター
100cc(市販品缶入り)
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サイダー
100cc(市販品缶入り)
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レモン果 汁
小さじ2
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いちご
小10粒
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ミントの葉
適宜(飾用)
ボールに分量の白玉粉と三之助豆腐を入れ、手でよく揉んで馴染ませ、一つにまとめる。
(1)を直径1.2mm位の小さな団子に丸める。
たっぷりの湯を沸かし、沸騰したら(2)の白玉を入れ茹でる。
白玉が上部に浮き上がってきて、約30秒程たったら冷水に取り、更に流水で充分に冷やしたら器に盛る。
よく洗った苺のヘタを取り、4等分に切り分け、(4)の器に盛る。
桃ネクターとサイダー、レモン果汁を合わせて(5)の器に注ぎ、ミントを飾って、出来上がり。
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甘味をおさえたさっぱりした味わいのパンチなので、お好みにより甘味が足りない場合は蜂蜜等を加えてお召上がり下さい。
黄金焼き
(4人分)
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三之助豆腐
1丁
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人参
中 1/2本
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長葱
細 1本
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きくらげ(戻した状態で)
カップ約 1/2
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浸し豆又は枝豆(加熱してあるもの)
カップ約 1/2
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卵
1個
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小麦粉
大さじ1
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片栗粉
大さじ1
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塩(自然塩)
小さじ1
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グレープシードオイル
適宜
豆腐は約20分間キッチンペーパーかタオルで包み水切りをしておく。
長葱は細かく小口切りにする。
人参、きくらげは極細い千切りにする。
ボールに長葱、人参、きくらげ、浸し豆を入れ片栗粉と小麦粉を加え野菜に粉をまぶすように手でサックリと混ぜ合わせる。
さらに豆腐を手で崩しながら加え、卵も割落とす。
塩も少々加え、全体を混ぜ合わせる。
軽く温めたフライパンにグレープシードオイル(無ければ白ごま油でも可)を敷き、中火〜弱火で小判型にした種を両面こんがりと焼く。
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他の野菜でも美味しく作れます。季節の野菜で変化をつけてお楽しみ下さい。
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出来上がった黄金焼きに大根おろしやレモンを添えても美味しく召し上がれます。
【浸し豆の作り方】
青大豆1カップは鍋に入れたっぷりの水で一晩戻す。
(1).の鍋ごと火にかけ沸騰したら弱火で約20〜30分コトコト煮る。(歯ごたえが残る程度)。
塩少々で調味した昆布だしの中に豆を浸して出来上がり。常備菜として冷蔵庫に置きながら約1週間程保存できます。
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